土づくり 2020年に向けての畝拡張とニラの株分けによる畝拡張

昨日、2020年に向けての畝拡張のお話をしましたが、今日はその内容を簡単に報告します。

【家庭菜園】2020年の年間計画作成 菜園の畝配置の変更

2020年に向けての畝の拡張をしました。

もとはこのような状態でした。③の畝に晩生の玉ねぎを植え付ける予定をしており、もう少し栽培量を増やそうと思い、⑩の畝を縦に⑧⑨と同様の長さまで拡張することにしました。

2020年に向けての畝拡張とニラの株分けによる畝拡張

畝拡張に伴う土づくり もみ殻 腐葉土の投入

上記でお話ししたように⑩の畝を拡張するにあたり、土づくりをしていきます。

もみ殻と 腐葉土を投入しました。

しっかりと土と混ぜ合わせてとりあえず、これで放置です。

ニラの株分けに伴う畝の拡張 土づくり 腐葉土の投入

今回、ニラが大きく生長し株が増えてきましたので、半分程度に株分けしました。

株分けしたものを植え付けるところが無いので、そのまま畝を拡張して対応しようと思います。

ニラ
長さを伸ばします

ただ少し問題があって近くに木が植えられていますので、畝の拡張が良いのか悪いのかは分かりませんが、何らかの影響はありそうです。

土を掘ってみましたが、掘った感じでは根に当たるようなことはありませんでした。土づくりに腐葉土を投入しておきました。

途中、集中していまい土づくり、株分けの写真を撮り忘れてしまいました。(^^;

植え付けをして化成肥料を30g撒いておきました。今後の経過を見守りたいと思います。

スナップエンドウを植え付け予定の畝の土づくり もみ殻くん炭 腐葉土の投入

キャベツの畝の後にスナップエンドウを植え付けるために、土づくりをしました。

キャベツがまだ残っていますので、空いたところだけ、もみ殻くん炭と腐葉土を1:1の割合で投入しました。

220㎝なので10%を目安に投入。畝幅が50㎝ですので、半分の11Lを投入。もみ殻くん炭5L、腐葉土6L投入しました。

まとめ

今回は、 昨日、2020年に向けての畝の拡張の話の詳細を簡単にご紹介しました。

菜園作業をしていると写真を撮り忘れることが多くて細かい内容まで報告できませんでしたが、現在の菜園はご覧の通りです。

畝の拡張はとりあえずいったん終了です。大根、水菜/レタスの畝が空き次第、次の畝配置の変更に入りたいと思います。

最後まで見て頂いてありがとうございました。

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